スキー場

東京から旭川へ一泊二日のスノーボード旅!充実するトリップでした!

東京から北海道の旭川に1泊2日のスノーボード旅をしてきました。

北海道の道北エリアに位置する旭川

北海道らしい良い雪質をたっぷりと楽しめたうえに、美味しいグルメも食べられたので充実した旅ができました。

今回は全てバス移動だったので安心して行動でき、良い時間効率で楽しめたのも良かったです。

1泊2日でしたが、良い2日間を過ごすことができました。

そこで今回は、東京から旭川に1泊2日のスノーボード旅へ行った事について、時系列、かかった金額などをブログで詳しく書いていきます。

・今回のブログで記載している料金は、「全国旅行支援」の制度を利用した金額となっております。

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東京から旭川へ一泊二日のスノーボード旅

東京から旭川へ1泊2日のスノーボード旅をしたのは、2月の上旬。

先にかかった金額をいうと約36,000円で、その他に現地での食事代と雑費代。

今回行った日にちは、「旭川雪まつり」が被ってしまった為、少し割高な旅になってしまいました。

それでも、充分に満喫できましたし、良い思いをできたので、金額的には満足しています。

行ったスキー場は「カムイスキーリンクス」と「ぴっぷスキー場」なのですが、どちらも満足度が高かったです。

そして、今回の旅の時系列は、次のような感じです。

一泊二日の旭川スノーボード旅の時系列

・1日目
9:20/「旭川空港」着
10:30/「カムイスキーリンクス」着
16:30/「カムイスキーリンクス」発
17:30頃/「OMO7旭川」着

・2日目
9:13/OMO7旭川近くの「バス停」発
10:00頃/「ぴっぷスキー場」着
15:00前/滑り終わり
15:00頃/「遊湯ぴっぷ」着
16:30/「遊湯ぴっぷ」からバス発
17:30頃/OMO7旭川近くの「バス停」着
17:35/「空港バス」発
18:40/「旭川空港」着
20:00/「旭川空港」から羽田へ

そんな、1泊2日の旭川スノーボード旅について、色々と書いていきます。

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1日目は空港からバスで「カムイスキーリンクス」へ

1日目は、空港からバスでカムイスキーリンクスへ行きました。

バスと言っても、到着して待っていたのはタクシーになります。

今回はJALの「JALダイナミックパッケージ」というツアーを利用したので、空港からスキー場までの送迎を利用できました。

空港に到着したのは9:20。

空港からスキー場までは約1時間。

送迎されるのが筆者1人だったので空港からの出発が早く、本来スキー場着が11:00のところ、10:30には到着。

サクサクと行動できたので、予定より30分早くスキー場に着きました。

到着後は着替えを済ませ、荷物は大型のロッカーへ。

11:00前には滑り出し、旭川の良い雪質を堪能です。

平日という事もありますが、人が少なくて快適でした。

ゲレンデはコースが長いうえに、コース幅が広い所もあったので、滑り応えは抜群。

ツリーランを楽しめるコースや、パウダーを楽しめるコースもあり、帰るまで存分に楽しめました。

ゴンドラやリフトの終了時間まで楽しみ、帰りはバスでホテルがある旭川駅周辺と向かいます。

バスに乗ったのは16:30です。

宿泊したのは「OMO7旭川」だったのですが、宿泊者はスキー場からホテルまでのバスが無料で使えるバスチケットがあります。

ただ、バスチケットはホテルにチェックインをしなくてはもらえず、空港からスキー場まで直行した筆者は、まだ持っていません。

今回行った場合は、「OMO7旭川」へ旅が始まる前に電話連絡し、無料で使えるように手配してもらいました。

ちなみに、わざわざ電話連絡しなくても、700円を払えば普通に乗車できます。

詳細は、以下の記事に書きましたので、興味があれば参考にしてください。

東京から「カムイスキーリンクス」スキー場へ行ってきました!滑り応え抜群でコースも楽しかった!東京から北海道の「カムイスキーリンクス」スキー場へ行ってきたので、ブログで色々と書いていきます。今回は旭川空港からバスを利用したので、空港からスキー場までは直行で行く事できました。ゲレンデのコースは滑り応え抜群で楽しかったです。...

また、空港からカムイスキーリンクスまでの直行バスの詳細は、JAL公式サイト、もしくは、J-TRIP公式サイトでご確認をお願いします。

空港からの直行バスは、以下のツアー会社を利用することで手配してもらえます。

その他の直行バスはなく、自分でタクシーを手配するか、レンタカーを利用するしか直行する方法はありませんでした。

【「JALダイナミックパッケージ」公式サイトはこちら↓】

「JALダイナミックパッケージ」公式サイト

【「J-TRIP」公式サイトはこちら↓】

「J-TRIP」公式サイト

宿泊はOMO7旭川

16:30にカムイスキーリンクスを出て、OMO7旭川に到着したのは17:30頃。

バスの乗車時間は、約1時間。

外観は歴史ある雰囲気で、中はキレイなホテルでした。

チェックインを済ませ、部屋へと移動です。

今回は1人だったので、スタジオルームという標準の部屋に宿泊。

部屋の中には、スノーボードを立てかけられるラックがありました。

濡れた物も干せるようになっています。

また、部屋にスノーボードを持ち込まなくても、1Fのエントランスには乾燥室もあります。

宿泊者のみしか開けられないロックも付いていました。

その他にも、ホットワックスが無料で使えたり、近隣のスキー場の天気や積雪情報があったりと、嬉しいサービスがありました。

地下にはサウナ、近隣スキー場への往復バスが無料など、嬉しい特典があるのが良かったです。

その他にも、徒歩で約7~8分のところに飲食店街があったりと、色々な利便性が良いなと感じました。

朝食は、シンプルなビュッフェ。

1泊しかしていませんが、快適に過ごす事ができました。

スキー、スノーボード旅で利用するには、使いやすいホテルだなと感じます。

OMO7旭川に宿泊したのでレビュー!スノーボード旅での利便性が良かった!北海道のOMO7旭川に宿泊したのでブログで色々とレビューしていきます。スノーボードの旅で利用したホテルですが、スキー、スノーボードの旅で利用するには色々な利便性の良さがあるホテルだなと感じました。周辺には飲食店街もあったので、夜のグルメにも満足です。...

夕食は旭川駅の周辺

夕食はホテルから歩いて約10分の所にある「蕎麦 雪屋」へ。

空港からカムイスキーリンクスへ向かう時、タクシーの運転手さんがよく行くと言っていたので行ってみました。

運転手さんが言うには、北海道は蕎麦も美味しいとのこと。

ちなみに、筆者の友達で蕎麦屋をやっていた人がいるのですが、その人も北海道の蕎麦は美味しいと言っていたのを思い出しました。

実際に行ってみると、風味も良く、コシがあって美味しかったです。

その他にも、居酒屋やジンギスカン、ラーメン屋など、色々な飲食店が並んでいます。

今回は1人だったので夕飯は簡単に済ませましたが、数人で来た場合でも、夕飯に困ることはなさそうです。

また、北海道の海鮮を堪能できそうな居酒屋もあったので、誰かときたら夜も楽しめそうだなと感じました。

2日目はバスで「ぴっぷスキー場」

2日目は、8:30過ぎにチェックアウトし、9:13発のバスでぴっぷスキー場へと向かいます。

ホテルから歩いて約3分のところに「市役所前」というバス停があり、そこからの出発。

滑る準備を済ませ、ウェア上下を着て、スノーボードブーツも履いている状態。

手にはスノーボードを持ち、旅の荷物も全てバッグに詰めてスキー場へ。

滑り終わった後に帰りの準備をしたかったので、全ての荷物を持って行きました。

バスに乗ってからの乗車時間は約1時間。

バスは路線バスなので、買い物などに行く普通のお客さんも乗車しています。

また、筆者以外にもスキー場へ行くお客さんもいて、みんなウェア上下に板を持って乗車です。

今回はバスチケットがあったので無料でしたが、片道700円ぐらいでも乗車できるバスです。

到着したのは10:00頃。

到着後、ロッカーに荷物を押し込み、リフト券を購入してゲレンデへ。

大きいロッカーはなかったので、デカすぎる荷物は入らないかなという印象です。

ゲレンデは、凄くデカいゲレンデという感じではなかったですが、それでも1日を十分満喫できました。

軽くて柔らかい雪質で、楽しめるコースもあり。

また、人が少なかったうえに、残っていたパウダーが大量。

たっぷりと楽しむことができました。

そして、昼食で食べた「にじます親子丼+あら汁セット」800円。

海鮮の刺身らしいのを、ちゃんと食べたのはここだけでしたが、満足度が凄く高かったです。

料金的にもお財布にやさしく、良い昼食を食べられました。

昼食後は、15:00前まで滑りました。

たっぷりと楽しめましたし、ゲレンデの雰囲気もマッタリとしていて良かったです。

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旅のシメは「遊湯ぴっぷ」の日帰り温泉

滑り終わった後は、スキー場に隣接する日帰り温泉「遊湯ぴっぷ」へと行きました。

スキー場では着替えず、滑り終わったままの恰好で、全ての荷物を持っての移動です。

スキー場のセンターハウス「スキップ」から徒歩で約6~7分でした。

施設内には、ロッカー室もあり、スノーボード道具を置いておけたり、着替えたりできるスペースがありました。

大きい荷物もロッカー室に置き、そこからの入浴です。

「遊湯ぴっぷ」は宿泊もできる大型の施設で、浴室も広く、キレイな館内でした。

また、浴室内の片面は一面がガラスになっていたので、内湯に入りながらのキレイな景色も眺められます。

露天風呂はありませんでしたが、外に設置されている庭園風呂があり、外気温を感じながら温かい温泉に入れたので気持ち良かったです。

入浴後は、ロッカー室で帰りの準備。

スノーボードは軽く乾いていましたし、広いスペースだったので、片付けもしやすかったです。

その後は、帰りのバス待ち。

「遊湯ぴっぷ」にも旭川駅周辺へ行くバス停があるので、スキー場まで戻る必要はありません。

最後に温泉に入れたので、良いシメができました。

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帰りは「遊湯ぴっぷ」からバスで空港へ

「遊湯ぴっぷ」から、バスで空港へと帰ります。

「ぴっぷスキー場」や「遊湯ぴっぷ」から空港へは、直行バスがありません。

ですので、旭川駅周辺まで戻り、そこからバスを乗り換えて、空港へと向かいました。

「遊湯ぴっぷ」から16:30発のバスで旭川駅周辺へ。

乗車時間は、来る時と同じで約1時間。

この時もバスチケットを利用したので、無料で乗車できました。

バスを降りたのも「市役所前」のバス停で到着したのは17:30。

「OMO7旭川」近くのバス停になります。

そこから約3分歩いて、空港行きバスへと乗り換えです。

空港行きのバスは、OMO7旭川の目の前にある「6の9(6条9丁目)」というバス停からです。

本来であれば、17:55発の空港行きバスに乗るつもりでしたが、1本前の17:35発のバスに乗車できました。

そこから空港までは、約1時間の乗車。

空港までのバス料金は750円でした。

旭川空港に到着したのは18:40。

17:35発のバスは、本来18:25に到着する予定でしたが、少し遅れての到着。

とはいっても、筆者の乗る飛行機の便は20:00だったので、余裕がある状態でした。

そして、空港でラーメンを食べ、全ての旅が終わりました。

この時に食べたのは、旭川が発祥の「山頭火」。

最後の最後まで北海道を満喫です。

後は帰りの飛行機に乗り、東京へと帰ります。

羽田空港に到着したのは21:55頃。

これで1泊2の旭川スノーボード旅が終了です。

東京から旭川へ一泊二日のスノーボード旅でかかった金額

東京から旭川へ一泊二日のスノーボード旅でかかった金額になります。

食事や飲んだジュースなどの細かい所は入れていません。

大きくかかった所だけを書いていきます。

また、今回は「全国旅行支援」の制度を利用しています。

・飛行機の往復+ホテル1泊(朝食付き):28,800円
(「全国旅行支援」の適用前:33,800円)

・空港からカムイスキーリンクスへのバス:1,000円(JALパックのオプション)
・1日目のリフト券:2,500円(JALパックのオプション割)

・2日目のリフト券:3,200円(1日券+入浴券付き)

・旭川駅周辺から空港までの片道バス:750円

・合計:36,250円

(「全国旅行支援」の2,000円クーポンは空港でのお土産代として利用)

これに加えて、現地での食費や雑費などが入る感じです。

「全国旅行支援」を適用しないとすると、41,250円になります。

今回は、日にちが「旭川雪まつり」と被った為か、ツアーパックとしては料金が高い日でした。

飛行機も、ほぼ満席の状態ぐらい人も多めな感じです。

筆者が行く1週間前、1週間後は、もう少しツアー料金も安めでしたが、行けるのがその日にちだけでした。

ちなみに、筆者が行った2週間前は、飛行機の往復+ホテル1泊(朝食付き)で、25,100円。

3,000円の差がありました。

また、ホテルを変えれば、もう少し値段を安くすることも可能です。

この旅では、バスが無料で使えたり、リフト券に割引を入れられたりで、少しは抑えられたかなという感じです。

1泊2日スノーボード旅での金額ですが、旭川の良い雪質をたっぷりと満喫できましたし、効率良く移動できたので満足しています。

「東京から旭川へ一泊二日のスノーボード旅」に行って感じたこと

東京から旭川へ一泊二日のスノーボード旅に行ってみて、良い雪質で滑れたのが嬉しかったのはもちろんのこと、移動もしやすく、色々と満喫できて良かったです。

移動時間がそれぞれ1時間ぐらいだったので、効率良く動けたうえに、スノーボード以外での充実感もありました。

北海道だからこそ味わえる雪質やグルメを楽しみつつ、移動も楽。

さらには、平日とはいっても混みやすい北海道のスキー場ですが、人が少ない状況で滑れたのが嬉しかったです。

そして、時間効率の良さ。

以前筆者は、札幌の「すすきの」を拠点として、ニセコやキロロ、ルスツなどの色々なゲレンデへ行くという旅を数回したことがありました。

その旅では、色々なゲレンデに行けたり、色々なグルメを堪能できたりとメリットがありましたが、時間効率が悪い。

札幌拠点の場合、スキー場へバスを利用すると1時間30分~2時間30分ぐらいかかります。

しかし、旭川駅周辺を拠点とした場合は、各スキー場へ約1時間と、移動時間がグッと短縮できました。

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札幌拠点とした旅と同じく、色々なスキー場へバスで行ける良さがありながら、移動時間が短縮できるのは、かなりメリットだなと感じます。

また、飲食店街が多いので、札幌拠点にしたメリットと同じく、北海道らしいグルメを色々楽しめるという点も損なわなかったです。

ただ、今回の場合は、最終日のバス効率は上手くいきませんでした。

「ぴっぷ」からバスを乗り継がなくてはいけませんし、2時間もかかってしまったので、そこは改善した方が良さそうです。

1泊2日という日取りだったので、仕方がないところではあります。

そこを2泊3日にし、「ぴっぷ」を2日目にして、最終日はスキー場から空港へ直行できるところを選べば、効率良くいきそうです。

とはいっても、最終日に「ぴっぷスキー場」にしても満喫できましたし、筆者としては良い旅ができたなと感じています。

たっぷりと滑れましたからね。

全てバスを利用することで安心して移動ができましたし、各スキー場も、グルメも、色々と楽しむことができました。

【旭川空港からカムイスキーリンクスへの直行バスがあるツアーの詳細↓】

「JALダイナミックパッケージ」公式サイト

「J-TRIP」公式サイト

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最後に

最後までお読み頂きありがとうございます。旭川駅周辺を拠点としてスノーボード旅をしてきましたが、充実した2日間を過ごすことができました。

軽くて柔らかい雪質をたっぷりと堪能できましたし、楽しいコースも満喫できました。

それに、美味しい物も食べられましたし、良い温泉にも入れました。

存分に旭川を楽しめて良かったです。

ABOUT ME
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snowbeer
都内で個人事業主やってる30代男性。個人だから時間が自由に使える反面毎日が戦いです。20代の頃は冬になるとスノーボードショップでアクセサリー担当で働いてました。アルツや舞子に籠もってた事もあります。スケートボード歴は10年以上。とにかく楽しく滑る事を心がけてます。あと、ビール大好きです!