ゴーグル

20-21スノボゴーグルの選び方とおすすめブランド!メンズ・レディース別に紹介!

スノーボードを楽しむ為にボードやブーツ等のハードギアに注目される方が多いですが、遊びやスポーツに限らず生きていくうえで大切な事はまず「視界」です。

スノーボードのゴーグルを探そうと思っても、たくさんの種類がありますし、どのように選べば良いか分かりづらいですよね。

値段もピンからキリまでなので、初心者の方はもちろん、熟練の方でも悩みやすい所だと思います。

そこで、以前スノーボードショップでゴーグルやグローブなどの、アクセサリー担当として働いていた経歴があり、多くのスノーボード「ゴーグル」を試してきた筆者が、選び方や、おすすめをご紹介していきます。

また、ブランドごとの、おすすめモデルもご紹介していきます。

目次の項目をタップすれば、その項目に行くことが出来るのでご利用ください。

良かったら参考にしてみてください。

スノーボードゴーグルの選び方

まずはじめに、スノーボードゴーグルの選び方をご紹介していきます。

ゴーグルを選ぶポイントは、以下のような感じに分かれてきます。

・フィット感の良いゴーグル

・ゴーグルのベルトは2パターンある

・レンズの種類

・ヘルメット対応か?

・眼鏡をするのか?

このような項目ごとに分かれてきます。

それぞれの選び方について、詳しく解説していきます。

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フィット感が良いゴーグルを選ぶ

ゴーグルを着けた時に、ゴーグル内側のスポンジと自分の頬と鼻がぴったりフィットしている事が重要です。

このフィット感が良い物を選ぶ事によって、いろいろなメリットがあります。

【フィット感が良いメリット】

・ゴーグル内側の曇りの軽減

・滑走時や強風時の目の乾燥予防

・降雪時等のゴーグル内への雪の侵入を防ぐ

ゴーグルのフィット感が良いとこれだけのメリットがあり、視界のストレスを大幅に軽減する事が出来ます。

ただ、現在販売されているゴーグルブランドは国内外合わせたら何十とあります。

また、各ブランド事にフレームの形が違うモデルもあるので、全てを試す事は困難な事です。

そこでフィット感が良いゴーグルを選ぶポイントは、「国産ブランド」、海外ブランドの「JAPAN FITモデル」を選ぶ事です。

国産ブランドのゴーグルは日本のブランドなので、日本人向けに作ってます。

日本人の骨格をベースに作られているので、日本人にはもちろんフィットしやすいです。

代表的なブランド

・SWANS(スワンズ)

・DICE(ダイス)

海外ブランドのゴーグルは、鼻が高い欧米人に合わせて造られているので、鼻が低い日本人には合いづらいというデメリットがあります。

これを解消するのがJAPAN FITモデルになります。

「JAPAN FIT」モデルとは、ゴーグル自体は海外ブランドの物になりますが、鼻の低い日本人に合いやすいようにゴーグルのスポンジが作り替えられた物です。

メーカーによっては、「ASIAN FIT」という記載にもなっています。

これにより、鼻が低い日本人でも、海外ブランドのゴーグルでも合いやすくなります。

また、外からの雪等の水滴や、風等の侵入を防ぐ事ができ、ゴーグル内の曇り予防になります。

ですので、海外ブランドのゴーグルを選ぶ際には、JAPAN FITモデルを選ぶ事が大変オススメです。

代表的なブランド

・OAKLEY(オークリー)

・SMITH(スミス)

・SPY(スパイ)

・・・などなど。

ゴーグル後ろのベルトは2パターンある

ゴーグルのベルトには、2パターンの物があります。

その2パターンとは、こちらになります。

・バックルタイプのベルト

・1本型のベルト

この2つのメリット・デメリットは、このような感じになります。

【バックルタイプ】

〇メリット
・付け外しが簡単

〇デメリット
・ヘルメットの上からかける時にバックルが邪魔になる

(バックルタイプの場合でも、メーカーによっては延長ストラップが販売されている物もあり、それをつければバックルが邪魔になる事を解消できます。)

【1本型のベルト】

〇メリット
・バックルが無いので、ヘルメットの上からつける時に付けやすい

〇デメリット
・付け外しが少し面倒くさい

このような感じになります。

出来るだけ付け外しを簡単にしたいという場合でしたら、バックルタイプの方がおすすめです。

レンズの選び方

ゴーグルを選ぶうえで大切になってくるのがレンズになります。

各ブランドそれぞれの特徴など、様々な物がありますが、ここでは基本的なことを解説していきます。

・レンズが2重になっているダブルレンズを選ぶ

レンズが2重になっている「ダブルレンズ」にする事により、内側のレンズが外気と直接触れる事が無い為、外気とレンズ内の温度差を抑えることができます。

この方法をとることによって、ゴーグルの内側が曇りづらくなります。

各ゴーグルブランドの現在販売されているゴーグルは、ほぼこのダブルレンズになっていますが、ごく稀にレンズが1枚のシングルレンズの場合もあるので購入する前に確認しときましょう。

・平面レンズと球面レンズの違い

レンズの形は各ブランド共通で「平面レンズ」と「球面レンズ」の2種類になります。

両方共読んだままで、レンズが平なのが「平面レンズ」、レンズに丸みがあるのが「球面レンズ」になり、それぞれ特徴があります。

【平面レンズの特徴】

・製造上の関係で、レンズが柔らかめの物が多いので曲がりやすく、付けた時のフィット感が向上しやすい。
(メーカーによっては硬い平面レンズもあります。)

・目とレンズの距離が近くなるため、視界の歪みが少ない

【球面レンズの特徴】

・製造上の関係で、レンズが硬めのため曲がりづらく、強度が高くなる。

・眼球の形と同じように湾曲している為、視点が合いやすい

このような特徴に違いがあります。

それでは、どちらの方が良いのかというと、どちらを選んでも見やすさにさほど差はありません。

現在ではレンズ技術も発達しているので、どちらも使いやすようになっています。

ですので、結論的に言うと、見た目の好みで選んで問題ありません。

・レンズの色

視界の見え方を一番左右するのがこの「レンズの色」になります。

レンズは、外から見た時の色と、中から覗いた時の色と違う色になります。

そこで重要になってくるのが、「中から覗いた時の色」になります。

中から覗いた色によって見やすさは変わってきます。

外側から見える色は、見た目の違いだけになるので、好みの物を選んで問題ありません。

また、レンズカラーに関しては、各ブランドで様々なレンズカラーや技術を使っているので、すべてのレンズカラーを説明するのはとても困難な事です。

ですので、ここでは、基本的なレンズカラーの特徴を書いていきます。

あくまでもご参考程度で読んでみてください。

・色味が薄いピンクやオレンジ

雪の日から晴れの日、ナイターまで、幅広く使えるレンズカラーです。

晴天の場合、人によってはまぶしさを感じるかもしれませんが、1番幅広く使いやすいです。

・色味が濃いピンクやオレンジ

曇りの日や晴れている日まで、幅広く使えるレンズカラーです。

雪の日の場合、人によっては暗さを感じるかもしれません。

・色味が薄いブルー

曇りの日から晴天まで、幅広く使いやすいレンズカラーです。

雪や曇りの場合、人によっては暗さを感じるかもしれません。

・グレー

薄い曇りから晴天まで使いやすいレンズカラーです。

雪や曇りの日は暗さを感じやすくなります。

・クリアー(透明)、イエロー

雪の日から曇りの日、ナイターまで使いやすいレンズカラーです。

晴れや晴天の場合は眩しさを感じやすくなります。

・ここでご紹介したレンズの中でも、ブランドの技術によって見やすいように改良されている物もあります。

あくまでも基本的な事なので、ご参考程度でお願いします。

このような感じになります。

1枚のレンズで、幅広く使いたいという場合の時に、おすすめのレンズカラーはこちらです。

・色味が薄いピンクやオレンジ

このレンズカラーが1番幅広く使いやすいレンズカラーなのでおすすめです。

・可視光線透過率(VLT)とは?

ゴーグルのレンズを選ぶ際に必ず表記されている「可視光線透過率」とは、簡単に説明しますとゴーグルを着けた時に入ってくる光の量を「%」で表したものです。

こちらの「%」の数値が高い程明るい視界になり、逆に「%」の数値が低い程暗めな視界になります。

例えるなら、100%が裸眼の状態で、0%は光が無い状態です。

ヘルメット対応か?

スノーボードゴーグルの中には、ヘルメット対応の物も、対応していない物もあります。

ここで気にする部分は、ゴーグルをどのようにしてつけるのかという所になります。

・ヘルメットの上からゴーグルをつける

・ヘルメットの下でゴーグルをつける

ヘルメットの下にゴーグルをつける場合でしたら、どんなゴーグルでも問題ありません。

ただし、ヘルメットの上からゴーグルをつける場合でしたら、「ヘルメット対応」のゴーグルが必要になります。

この辺りは、他の記事で詳細を書いていますので、こちらを読んでみてください。

ヘルメットと相性が良いスノボゴーグルの特徴を解説!組み合わせの注意点も紹介します「ヘルメットと相性が良いスノーボードゴーグル」の特徴を、元スノーボードショップ店員がご紹介していきます。ゴーグルのなかには、ヘルメットが未対応という物もありますので、どのような所に気をつければ良いか、色々とご紹介していきますので、ぜひ参考にしてください。...

メンズ、レディースはあるのか?

スノーボードのゴーグルは、基本的に男女兼用になりますので、とくに気にする必要はありません。

ただし、大きすぎるゴーグルを女性がつけた場合、フィット感が損なわれて、付け心地が悪くなる場合があります。

また、顔の大きさとゴーグルの大きさがマッチせず、アンバランスな感じにもなってしまいます。

そのような事を防ぐ場合でしたら、小さい顔の方でも合いやすい「スモールサイズ」「ミドルサイズ」をおすすめします。

眼鏡対応をする場合はどうするのか?

ゴーグルの中に眼鏡をかけたい場合でしたら、大きめのゴーグルを選ぶとかけやすくなります。

また、メーカーによっては、眼鏡の「テンプル」を通すように、スポンジに切れ目を入れているモデルもあります。

ですので、そのようなモデルを選ぶ事で、眼鏡をかけたままでもゴーグルをかける事が出来ます。

2020-2021シーズンおすすめスノーボード「ゴーグル」

それでは、ここからおすすめのスノーボード「ゴーグル」をご紹介していきます。

ここでは、スノーボードショップ店員だった頃に得た経験と知識と共に、人気のブランドや、実際に筆者が使ってみて良かったゴーグルなども合わせてご紹介していきます。

ここでご紹介していく物は、男女兼用モデルなので、メンズ、レディース問わず使う事ができます。

また、「スモールサイズ」「ミディアムサイズ」に特化したゴーグルを、次の「おすすめのレディースゴーグル」にまとめたので、そちらも参考にしてみてください。

所々に筆者のレビュー記事もリンクしておきますので、そちらも合わせて参考にしてみてください。

OAKLEY(オークリー)

【OAKLEY(オークリー)おすすめゴーグル】

世界で大人気のアイウェアーブランドのOAKLEY。

サングラスでも人気があるのは誰しもが知っている事だと思います。

数々のトップライダーが在籍する、知名度、性能性でトップクラスのブランドです。

PRIZM(プリズム)レンズという、凹凸が見やすくなりコントラストレンズを使用している最高峰のブランドになります。

・「FLIGHT PATH XL」

20-21シーズンより新登場した「FLIGHT PATH XL」。

従来から販売されていた「AIRBRAKE」というモデルの後続モデルになります。

フレーム下を無くすことで、視界を更に広く確保しています。

スタイリッシュかつ、高級感もあるゴーグルです。

・プリズムレンズで見やすい

・広い視界を確保

・ヘルメット対応

・スタイリッシュで高級感がある

・「FLIGHT PATH XL」のレビューはこちら >

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・「FLIGHT TRACKER XL」

20-21シーズンから新登場した「FLIGHT TRACKER XL」。

従来から販売されていたモデル「CANOPY」を進化させたモデルです。

クラシカルなフルフレームモデルながら、フレームを細くして視界を広くしています。

・プリズムレンズで見やすい

・視界の広さを確保

・ヘルメット対応

・王道のクラシカルデザイン

・「FLIGHT TRACKER XL」のレビューはこちら >

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・「O FRAME2.0 XL」

平面レンズを使用した「O FRAME2.0 XL」。

視界も十分確保してくる上に、定価が安いゴーグルです。

プリズムレンズは使用されていませんが、OAKLEYの技術が込められたゴーグルなので、コスパが高いゴーグルになります。

・定価が14.700円で安い

・ヘルメット対応

・コストパフォーマンスが高い

・「O FRAME 2.0 XL」のレビューはこちら >

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anon(アノン)

【anon(アノン)おすすめゴーグル】

スノーボードのトップブランド「BURTON(バートン)」が展開しているanon。

Wall-to-Wallワイドビジョンという、最適な視界を提供するだけでなく最高峰のクリアな視界を提供するZEISSのSONARレンズ採用。

また、JAPAN FITでフィット感も良い、スノーボードをする人の悩みを解決してくれるブランドです。

・「SYNC」

平面レンズタイプの「SYNC」。

「M-FUSION」という技術を使い簡単にレンズ交換ができ、くもりづらくクリアな視界を保ち続ける「ICT(Integral Clarity Technology)」という技術が使われています。

「Wall-to-Wallワイドビジョン」で視界も広く、使いやすいゴーグルです。

カラーによってはスペアレンズがついています。

・マグネットでレンズ交換が簡単

・ヘルメット対応

・SONARレンズで見やすい

・定価が2万円以下でコスパが高い

・「SYNC」のレビューはこちら >

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・「M3」

平面レンズモデルにマグネットを使用した「Magna-Tech」技術が使われているので、レンズ交換が簡単に完了します。

ICT(Integral Clarity Technology)」技術、「Wall-to-Wallワイドビジョン」が搭載されているので、滑っている時も快適です。

カラーによってはスペアレンズ、フェイスマスクも付いてくるゴーグルです。

・マグネットでレンズ交換が簡単

・ヘルメット対応

・SONARレンズで見やすい

・フレームが細くて視界が広い

SWANS(スワンズ)

【SWANS(スワンズ)おすすめゴーグル】

1911年の創業以来、光をコントロールする技術を礎に、「安全」「安心」「健康・快適さ」をテーマに開発を続けてきたSWANS。

日本のアイウェアーブランドを代表するSWANSは、日本の目まぐるしく変化する雪山の天候や深い雪、曇りの原因となる湿った空気など、厳しい日本の雪山環境に合うゴーグルを開発開発しています。

・「ROVO」

球面レンズを使用した「呼吸するゴーグル」ROVO。

レンズとフレームの間に隙間を作る事ができるので、リフトに乗っている時に曇りの原因である熱気を排出する事ができます。

大きいフレームとレンズで視界の広さもありながら、フィット感も損なわない、ゴーグルに欲しい要素を取り込んだゴーグルです。

・大きいフレームで視界が広い

・換気システムで曇りを解消

・国産ブランドでフィット感が良い

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・「ROVO」のレビューはこちら >

SWANSスキー、スノーボードゴーグルROVOを使ってきたのでレビュー!SWANS(スワンズ)のスキー、スノーボードゴーグル「ROVO(ロボ)」を使って滑ったのでレビューしていきます。呼吸するゴーグルとうたっている「ROVO」を使っていたら、色々なことに気付く事が出来たり、特徴を感じる事ができましので、徹底レビューしていきます。...

DICE(ダイス)

【DICE(ダイス)おすすめゴーグル】

「SWANS」が展開するブランドのDICEは、日本の天気、日本人の骨格、目に合わせられた日本人の為のブランドといっても過言ではありません。

ULTRAレンズという、全天候型のレンズや、ミラーが剥がれないMITレンズ、レンズの内側を曇りづらくするPREMIUM ANTI-FOGなど、世界に通用する技術を生み出しているブランドです。

・「BANK」

球面レンズを使用したBANK。

レンズとフレームの間に隙間を作る事ができるので、リフトに乗っている時に曇りの原因である熱気を排出する事ができます。

大きいフレームとレンズで視界の広さもありながら、フィット感も損なわない、ゴーグルに欲しい要素を取り込んだゴーグルです。

・大きいフレームで視界が広い

・換気システムで曇りを解消

・国産ブランドでフィット感が良い

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・「BANK」のレビューはこちら >

DICEのスノーボードゴーグルBANKを試したのでレビューしますDICE(ダイス)のゴーグル「BANK(バンク)」を実際にスキー場で使ってきたのでレビューしていきます!このゴーグルの特徴でもあるA-BLOWというシステムを使ってみた所、色々な事に気付く事が出来ました。元スノーボードショップ店員の視点から、色々と書いていきたいとおもいます。...

・「SHOWDOWN」

20-21シーズンから新登場する平面レンズを使用したSHOWDOWN。

ミディアムサイズのフレームでフィット感がとても良く、偏光レンズや調光レンズなどで見やすい視界が確保できるゴーグルです。

フレームが少ないゴーグルで、広い視界を確保してくるモデルです。

・広い視界を確保

・国産ブランドでフィット感が良い

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・見やすいレンズ

・「SHOWDOWN」のレビューはこちら >

DICEのゴーグルSHOWDOWNを使ったのでレビューします!DICE(ダイス)のゴーグル、「SHOWDOWN(ショーダウン)」を実際に使って滑ってきたのでレビューしていきたいと思います!平面レンズを使用した「SHOWDOWN」を使っている時のイメージや、使い心地など、感想も含めながら色々とレビューしていきますので参考にしてみてください。...

SPY(スパイ)

【SPY(スパイ)おすすめゴーグル】

カリフォルニアの北サンディエゴ発祥のトータルアイウエアーブランド。

スノーボード、サーフ、モトクロス、スケート、など、リアルカルチャーそのものがデザインされたブランドです。

ハイコントラストレンズの先駆け、HAPPY LENSというレンズが特徴となっています。

・「RAIDER」

平面レンズを使用したRAIDER。

最新の技術を生かしながら、オールドスクール感もあるゴーグルです。

視界が特別広いという訳ではありませんが、HAPPY LENSで見やすく、値段も安いコスパが高いゴーグルです。

・HAPPY LENSで見やすい

・ミディアムサイズでフィット感が良い

・クラシカルなデザイン

・値段が安くてコスパが高い

・「RAIDER」のレビューはこちら >

SPYのスノーボードゴーグルRAIDERを実際にスキー場で使ったのでレビューします!SPY(スパイ)のスノーボードゴーグル、「RAIDER(レイダー)」を使って滑っていましたので色々とレビューしていきます。実際に「RAIDER」を使ってみた感想や、使っている時の感じなど、元スノーボードショップ店員だった筆者がレビューしていきますので、参考にしてください。...

DRAGON(ドラゴン)

【DRAGON(ドラゴン)おすすめゴーグル】

サングラスでも人気があるアイウェアーブランドのDRAGON。

従来のスポーツサングラスを覆すデザイン、テクノロジーを取り入れ、デザイン、性能で人気があるブランドです。

DRAGONの日本正規品には、「JAPAN LUMA LENS(ルーマレンズ)」という、日本人の目の色に合わせられたうえに、凹凸が見やすくなるコントラストレンズが使用されています。

また、スーパーアンチフォグ2.0という曇り止め加工もされている見た目だけではなく、性能も良いブランドです。

・「RVX」

20-21シーズンから新登場する「RVX」。

レンズ交換が簡単に出来るDRAGON独自の技術「スウィフトロックテクノロジー」を搭載しています。

大きいレンズでフレームレスなので視界も広く、見やすいモデルです。

シャープなデザインで、存在感を感じるゴーグルです。

・レンズ交換が簡単にできる

・広い視界を確保してくれる

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・「RVX」のレビューはこちら >

ドラゴンのゴーグルRVXを使ってみたのでレビューします!DRAGON(ドラゴン)のゴーグル「RVX」を使って滑ってきたので、感想など入れながらレビューします!平面レンズでフレームレスモデルの「RVX」を使っている時の見た目や、使って滑っている時の感じなどを含めながら色々とレビューしていきますので、参考にしてみてください。...

・「PXV」

平面レンズを使用したPXV。

フレームを無くしたフレームレスに、大型のレンズがついているので、ワイドな視界を確保してくれます。

DRAGON技術「パノテックレンズ」によって、ゴーグル装着時には爽快なパノラマの視野が広がるモデルです。

・パノテックレンズで視界が広がる

・フレームが無くて視界が広い

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・レンズ交換が比較的に簡単

・「PXV」のレビューはこちら >

DRAGONのゴーグルPXVをレビュー!実際に使ってみました!DRAGON(ドラゴン)のゴーグル「PXV」を使って滑ってみた感想を色々とレビューしていきます!PANOTECH(パノテック)レンズは見やすいと評判のゴーグルですが、実際にスキー場で使ってみると評判通りの視界の広さを感じました。レンズ交換も簡単にできたので、やり方なども説明します。...

・「DX3」

平面レンズを使用したDX3。

フルフレームタイプのモデルで、シンプルなデザインが特徴です。

ラージサイズで視界も広くて、DRAGONの技術が含まれているうえに、値段が比較的に安いコスパが高いゴーグルです。

見た目もよく、性能も良いゴーグルです。

・シンプルなデザインで使いやすい

・ラージサイズで視界が広い

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・値段が安めでコスパが高い

・「DX3」のレビューはこちら >

DRAGON(ドラゴン)のゴーグルDX3を使ってみたのでレビューします!DRAGON(ドラゴン)のゴーグル「DX3」を使って滑ってきたので、感想などを色々とレビューします!平面レンズで値段も比較的に安めの「DX3」ですが、やはり気になるのがその性能でした。このゴーグルについて、使っている時に感じた事や見た目のイメージをいれつつレビューしていきます。...

SMITH(スミス)

【SMITH(スミス)おすすめゴーグル】

レンズ性能がトップクラスの老舗アイウェアーブランド「SMITH」。

耐久性に優れた素材をレンズに使用し、レンズの内側に独自の曇り止め加工がされています。

ChromaPopという、凹凸が見やすくなるコントラストレンズが使用されていて、JAPAN FITでフィット感も良いブランドです。

・「SQUAD MAG」

20-21シーズンから新登場する「SQUAD MAG」。

従来からあった「SQUAD」にマグネットを使用して、レンズ交換も簡単になりました。

ゴーグルの大きさは少し大きめで、視界も十分確保してくれます。

見やすくて使いやすいモデルです。

・マグネットでレンズ交換が簡単

・見やすい視界の広さ

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・ChromaPopレンズで見やすい

・「Squad MAG」のレビューはこちら >

SMITHの「Squad MAG(スカッド マグ)」をレビュー!を実際に使ってきました!SMITH(スミス)のゴーグル「Squad MAG(スカッド マグ)」をスキー場で実際に使ってきたのでレビューしていきます!マグネットを使用した平面レンズモデルの「Squad MAG」の使い心地や特徴、使っている時のイメージなどを含めながら色々と感想をレビューしますので参考にしてみてください。...

・「I/O MAG」

球面レンズを使用した「I/O MAG」。

レンズとフレームが強力なマグネットでついているので、レンズ交換が簡単することができます。

フレームレスのゴーグルなので視界も広く、見やすいゴーグルです。

「I/O MAG」には、サイズが大きくなった「I/O MAG XL」や、サイズが小さくなった「I/O MAG S」があるので、自分好みのサイズを選ぶことができます。

・マグネットでレンズ交換が簡単

・自分好みのサイズを選ぶ事が出来る

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・フレームレスで広い視界

・「I/O MAG」のレビューはこちら >

SMITHのゴーグル「I/O MAG」をレビュー!XLとの大きさの比較もします!SMITH(スミス)のゴーグル、「I/O MAG(アイオーマグ)」を使って滑ったのでレビューします!また、「I/O MAG XL」との大きさの違いなどの比較もしていきます。実際に使ってみて感じた感想や、使っている時のイメージなどを含めながら、色々とレビューしていきたいと思います。...

・「Skyline XL」

球面レンズを使用した「Skyline XL」。

フレームが少ないリムレスフレームに加えて、ラージサイズで視界を広く確保してくれます。

シンプルなデザインで、使いやすいモデルです。

・広い視界を確保してくれる

・使いやすいデザイン

・別売り延長ストラップでヘルメット対応

・ChromaPopレンズで見やすい

・「Skyline XL」のレビューはこちら >

SMITHのゴーグルSkyline XL(スカイラインXL)を使ってみたのでレビューします!SMITH(スミス)のゴーグル「Skyline XL(スカイラインXL)」をスキー場で使って滑ってきたのでレビューしていきます!大型の球面レンズに、フレームが無いリムレスフレームモデルの「Skyline XL」の使い心地や、使っている時のイメージなど、色々とレビューしていきますので参考にしてみてください。...

ELECTRIC(エレクトリック)

【ELECTRIC(エレクトリック)おすすめゴーグル】

見た目のデザイン性の良さと視界の広さで人気があるELECTRIC。

ELECTRICのレンズの内側には特殊なくもり止めコーティング、レンズの表面には傷がつきづらいコーティングがされています。

また、日本正規品のレンズには欧米人の目とは違う、色素が濃い日本人の黒目に合うように作られた【JAPANレンズ】というレンズを展開しています。

・「EGG」

レンズの形状が、球面レンズと平面レンズを合わせた、新しい【トリックレンズ】を使用したEGG。

球面、平面のレンズを合わせる事で、広い視界を確保できるように作られています。

ゴーグル自体も大きいので、着けやすくて見やすいゴーグルです。

・トリックレンズで見やすさがアップ

・ラージサイズで広い視界

・JAPANレンズで見やすい

・ヘルメット対応

・「EGG」のレビューはこちら >

ELECTRICのゴーグルEGGを実際に使ったのでレビューします!ELECTRIC(エレクトリック)のゴーグル、「EGG(エッグ)」を使って滑ってきたのでレビューしていきます。トリックレンズといった、新しい形のレンズをした「EGG」。どんな見え方がしたのかや、使ってみて気付いた事など、元スノーボーショップ店員が感想などいれながらレビューします。...

・「KLEVELAND」

平面レンズを使用した「KLEVELAND」。

ゴーグルのフレームが細く造られ、フレームとレンズが非常に柔らかく造られているので、ゴーグルを付けた時にゴーグル自体が顔に合ってくれるような感覚になるほどの柔らかさが特徴です。

耐久性もあり、視界も広く作られているゴーグルです。

値段も安めでコスパが高いモデルになります。

・柔らかいフレームでフィットが良い

・JAPANレンズで見やすい

・ヘルメット対応

・値段が安めでコスパが高め

・「KLEVELAND」のレビューはこちら >

ELECTRICのKLEVELAND(クリーブランド)をレビュー!フィット感が抜群です!ELECTRIC(エレクトリック)のゴーグル、KLEVELAND(クリーブランド)をスキー場で使ってきたのでレビューしていきます。「Marcus Kleveland マーカス・クリーブランド」のシグネチャーモデルとして販売されたこのゴーグルを使った感想を色々とご紹介していきます!...

GIRO(ジロ)

【GIRO(ジロ)おすすめゴーグル】

ヘルメットで有名なブランドのGIRO。

ヘルメットに合いやすいだけではなく、レンズのクオリティーも高いブランドです。

「VIVIDレンズ」という色のコントラストを上げる技術も使われています。

ハイセンスなデザインと豊富なラインナップの製品をリリースしています。

・「BLOK」

平面レンズを使用した「BLOK」。

EVAKベントテクノロジーを使用した、曇りづらさをアップさせたモデル。

顔に当たるスポンジの肌触りが良くて、フィット感が良いゴーグルです。

・曇りづらさをアップ

・ヘルメット対応

・VIVIDレンズで見やすい

・「BLOK」のレビューはこちら >

GIROのゴーグルBLOK(ブロック)を使ってみたのでレビューします!GIRO(ジロ)のゴーグル「BLOK(ブロック)」を使って滑ってきたので感想などをレビューしていきたいと思います。平面レンズにフレームがある「BLOK」を使って滑った感じや、使っている時の見た目などを含めながら色々とレビューしていきますので、参考にしてみてください。...

・「CONTOUR」

20-21シーズンから新登場する「CONTOUR」。

フレームとレンズにマグネットを使用した、レンズ交換が簡単に出来るゴーグルです。

フレームが無いフレームレスデザインで、大きめのレンズを使用しているので視界が広く確保されます。

VIVIDレンズで見やすくて、フィット感も良いモデルです。

・マグネット仕様でレンズ交換が簡単

・フレームレスで広い視界

・ヘルメット対応

・VIVIDレンズで見やすい

・「CONTOUR」のレビューはこちら >

GIROのゴーグルCONTOUR(コンツアー)を使ってみたのでレビューします!GIRO(ジロ)のゴーグル「CONTOUR(コンツアー)」を実際に使って滑ってきたので、感想などをレビューしていきたいと思います。平面レンズでフレームが無いフレームレスモデルの「CONTOUR」。このゴーグルについて使い心地や、使っている時のイメージを入れながらレビューしていきます。 ...

VONZIPPER(ボンジッパー)

【VONZIPPER(ボンジッパー)おすすめゴーグル】

サングラスをメインに、ゴーグル、アクセサリー、アパレル、小物など、多彩な商品展開をしているブランドです。

海外有名セレブの中にも愛用者が多く、常に感度の高いファッションアイコンとして注目され続けています。

コンセプトは「LIFE IS GOOD」。

・「Jetpack」

球面レンズを使用したJetpack。

Wild Lifeレンズという、凹凸が見やすくなるコントラストレンズを使用し、大型のゴーグルなので、視界が見やすくて使いやすいゴーグルです。

また、VONZIPPER独自の技術「4PLAY LENS SYSTEM」という、レンズ交換が簡単に出来るシステムを搭載しています。

JAPAN FITでフィット感も良く、見た目もデザインも良いゴーグルです。

・ラージサイズで広い視界を確保

・レンズ交換が簡単

・ヘルメット対応

SHRED(シュレッド)

【SHRED(シュレッド)おすすめゴーグル】

アメリカ発のスノーボードゴーグル、ヘルメットブランドの「SHRED(シュレッド)」。

ゴーグルとヘルメットの両方に力を入れているブランドでヘルメットの衝撃耐性、ゴーグルの見やすさや、くもりづらさ等の性能が良いブランドです。

ヘルメットに合わせたゴーグルはデザイン性も良く、視界を広くするShredWideテクノロジーや、色のコントラストを高める「CONTRAST BOOSTING LENS」という技術が使われています。

・「SIMPLIFY」

平面レンズを使用した「SIMPLIFY」。

Shredの技術「ShredWideテクノロジー」が使われているので視界も広く、ASIAN FITでフィット感も良いゴーグルです。

太目のゴーグルベルトにはバックルが無く、シリコン性の滑り止めも付いています。

レンズが簡単に交換する事もでき、モデルによってはスペアレンズも付いています。

・「ShredWideテクノロジー」で視界が広い

・ヘルメット対応

・レンズ交換が簡単

・「SIMPLIFY」の記事はこちら >

SHREDのスノーボードゴーグルSIMPLIFYをご紹介していきます!SHRED (シュレッド)のゴーグル「SIMPLIFY(シンプリファイ)」を、元スノーボードショップ店員だった筆者がご紹介していきます。実際にSIMPLIFYを触ったり着けてみたりした感じ、色々な事に気付く事が出来ました。今回このゴーグルについて色々とご紹介していきます。...

・「AMAZIFY」

平面レンズを使用した「AMAZIFY」。

ミディアムサイズのゴーグルですが、ShredWideテクノロジーが使われているので視界も広く、ASIAN FITでフィット感も良いゴーグルです。

ゴーグルベルトにはバックルが無く、シリコンが付いているのでヘルメットとの相性も合います。

値段も比較的に安めなので、コスパが高いゴーグルです。

・「ShredWideテクノロジー」で視界が広い

・ヘルメット対応

・値段が安めでコスパが高い

レディースのおすすめスノーボード「ゴーグル」

ここからは、できるだけ小さめのゴーグルが良い方へのおすすめゴーグルになります。

この中には大きすぎるゴーグルは含めていませんので、女性が付けていても違和感がないゴーグルになります。

もちろん、ここでご紹介するゴーグルは全てダブルレンズで、曇りずらいようにされている物を選びました。

OAKLEY

【FLIGHT DECK XM(フライトデッキ エックスエム)】

世界的に有名な、サングラス、ゴーグルブランドのOAKLEY(オークリー)は、視界の良さ、見た目の良さのどちらをとっても完璧なブランドです。

その中でも、FLIGHT DECK XMは、女性の方や、顔が小さい男性向けに造られた、ミドルサイズのゴーグルになります。

フレームが無いスッキリとしたデザインなので、どんな色にも合わせやすいゴーグルです。

・女性や小顔の方が合いやすいミドルサイズ

・スッキリとしたデザイン

・見やすさを向上させるレンズカラー

DICE

【JACKPOT(ジャックポット)】

日本製の国産ブランドのDICE(ダイス)は、日本人の為の、日本の雪山に合わせたゴーグルになります。

DICEのJACKPOTというモデルは、中型のミドルサイズなので女性にも合いやすい大きさのゴーグルになります。

パッと見ですと、角ばっているかのように見えますが、レンズに丸みがあるので、どんなスタイルにも合わせやすいです。

また、ベルトは取り外しが出来るバックルタイプなので、ゴーグルの脱着もしやすくなります。

・女性や小顔の方でも合いやすいミドルサイズ

・国産ブランドながらの使いやすさ

・日本人に合わせたフィット感とレンズカラー

ELECTRIC

【KLEVELAND】

サングラスでも有名なELECTRIC(エレクトリック)は、オリンピックにも出場した「鬼塚雅さん」も使用しているブランドになります。

ELECTRICのKLEVELANDは、フレームがとにかく柔らかいのが特徴で、ゴーグルを付けた時のフィット感がとても良いゴーグルです。

サイズ感は、大き過ぎず、小さ過ぎずのミドルサイズ。

色やデザインの展開が多いので、自分好みのゴーグルを選びやすいモデルです。

・女性や小顔の方でも使いやすいミドルサイズ

・フィット感を向上させるフレーム

・日本人にあわせたJAPANレンズで見やすい

・「KLEVELAND」のレビューはこちら >

ELECTRICのKLEVELAND(クリーブランド)をレビュー!フィット感が抜群です!ELECTRIC(エレクトリック)のゴーグル、KLEVELAND(クリーブランド)をスキー場で使ってきたのでレビューしていきます。「Marcus Kleveland マーカス・クリーブランド」のシグネチャーモデルとして販売されたこのゴーグルを使った感想を色々とご紹介していきます!...

DRAGON

【DX2(ディーエックス2)】

サングラスでも人気が高いDRAGON(ドラゴン)はゴーグルでも性能やデザインで人気が高いブランドです。

DRAGONのDX2は、女性でもつけやすいミドルサイズで、ベルトの裏がバックルタイプになっているので、脱着もしやすいゴーグルになります。

レンズには日本人の目の色に合わせられた、JAPANレンズが使用されているので日本の雪山で見やすいレンズになっています。

・女性の方や小顔の方に合いやすいサイズ感

・ベルトがバックルで使いやすい

・日本人に合わせて造られたスポンジとレンズカラー

ROXY

水着でも人気があるROXY(ロキシー)のゴーグルはレディースモデルのゴーグルになります。

丸みがあるフレームデザインで、ベルトのデザインまでこだわって作られているゴーグルです。

女性の方にも合いやすいサイズ感で、ベルトの後ろはバックルなので脱着もしやすくなっています。

・女性らしいデザインのブランド

・バックルで使いやすい

ICEPARDAL

スポーツブランドICEPARDAL(アイスパーダル)は、レディースブランドになります。

流行を抑えたデザインで、ウェアやニット帽に合わせやすいゴーグルです。

眩しさを軽減するレボミラーに加え、ベルトはバックルタイプなので使いやすさもあります。

値段の比較的に安めなので、コストパフォーマンスが高いゴーグルになります。

・レディースブランド

・女性に合いやすいミドルサイズ

・バックルで使いやすい

・値段が安い

安いけどおすすめできるスノーボード「ゴーグル」

ここからは、比較的値段が安めですが、おすすめできるゴーグルブランドをご紹介していきます。

安いけど使いやすいゴーグルをご紹介していきますので、合わせて参考にしてみてください。

HIMM(ハイマスマニア)

スノーボード用品専門ブランドのHIMM(ハイマスマニア)。

高品質な物を低価格で販売しているブランドで、インターネットのみのWEB専門ショップなので、かなり値段が抑えられています。

ゴーグルのモデルは1種類のみの展開になります。

フレームカラー15種類以上、レンズ9種類、ベルトのカラーデザイン15種類以上の中から、自分の好きな組み合わせを注文することができます。

ゴーグル性能も、ダブルレンズ、アジアンフィット、3層構造スポンジを使用している高性能ゴーグルですが、定価が1万円以下と、コスパが高いゴーグルです。

・5,480円~と値段が安い

・フレーム、レンズ、ベルトのデザインを決められる

・品質が良くてコスパが高い

・「HIMANIゴーグル」のレビューはこちら >

ハイマスマニアのHIMANIゴーグルを買ったのでレビューします!HIMASS MANIA(ハイマスマニア)の「HIMANIゴーグル」を使って滑ってきましたのでレビューしていきます。値段が安めなゴーグルですが、やはり気になるのは性能です。安ければ良いというわけではありませんからね。そこで、このゴーグルについて、感想を色々とレビューしていきます。...

AXE(アックス)

日本発の国産ブランドAXE。

知る人ぞ知る老舗アイウェアーブランドです。

値段を抑えながらも、品質が高い製品を展開しているコスパが高いブランドになります。

ダブルレンズを使用し、ミラーレンズ加工がされているゴーグルです。

ミラーレンズなので見た目も良く、ベルトは取り外しができるバックルタイプなので、使いやすさもあるゴーグルです。

・国産の老舗ブランド

・品質が良くて値段が安い

・老舗ブランドながらの信頼性

最後に

最後までお読み頂き誠にありがとうございました。ゴーグルは色々と種類があるので悩みやすいと思いますが、お気に入りを見つけるお手伝いができたらなと思います。

この記事で、ゴーグルで悩んでいる方のお役に立てればと思います。

ABOUT ME
snowbeer
snowbeer
都内で個人事業主やってる30代男性。個人だから時間が自由に使える反面毎日が戦いです。20代の頃は冬になるとスノーボードショップでアクセサリー担当で働いてました。アルツや舞子に籠もってた事もあります。スケートボード歴は10年以上。とにかく楽しく滑る事を心がけてます。あと、ビール大好きです!